月別アーカイブ: 2013年11月

お手軽炭酸ケアー。

こんにちは。美kuzyakuのSUWAです。

近頃炭酸ブームですね。

私もパックにお風呂にと愛用しております。

お顔ですと角質を柔らかくしすべすべにしてくれますね。

バスタブは全身のコリをほぐしてくれ大変助かっています。

ところで簡単な身近にあるもので炭酸ケアーが出来ますのでお教えしましょう。

コンビニやスーパーで普通に売ってある炭酸水ありますね。

特にウィルキンソンの炭酸はシュワシュワ感が高いので私はウィルキンソンをネットで大量買致しますが、それを二本ほど桶に入れ顔を漬けています。

洗顔の最後のお仕上げが効果的です。表面がシュワシュワして角質を柔らかくしてくれます。そしてお掃除もしてくれて一石二鳥です。ただ栄養分はないのですぐにコラーゲンなどの保湿が必要ですね。

お顔周りの髪の生え際まで顔を動かして漬けると毛穴にも効果的です。

本当は残った炭酸水を頭からかぶるのも節約できていいのですが冷たいですよね。

桶に炭酸を入れる時に炭酸が抜けないようにそっと入れてくださいね。

炭酸パックは高いなっと感じている方にはピッタリかもしれません。

でも必ず保湿は心がけてくださいね♪

アンチ・エイジングとアミノ酸

こんにちは美KuzyakuのSUWAです。

さて最近アンチ・エイジングと言う言葉をよく聞きますよね。さて皆さんアンチ・エイジングとはなにか、本当は何なのか御存知ですか?

アメリカで

アンチ・エイジング・メディスン(抗老化医学)が注目されるようになったのは1990年以降の事ですがその後、ホルモンによって老化を防ぎ、結果として若返りを実現する研究は、国立老化研究所や各地の大学、医療機関などで盛んに行われるようになりました。とくに1996年に米国食品医薬局(FDA)がHGHの成人成長ホルモン欠乏病への使用を認可して以降は、このホルモンを使用する抗老化・若返りクリニックが数多く登場するようになりました。日本でもHGH及びその前駆物質を主体とした若返り医療のプログラムを実施する専門家の医療施設が東京、大阪などの主要都市で誕生しています。

最近では単に外見や身体を「若く」するというよりも、心身ともに若々しい状態を生み出すことから、いつまでも健康な生活をすごせるように…という研究の予防医学の観点からHGH及び前駆物質の効果を認める動きもあり、医療関係者の間でもそうした評価がほぼ定着しつつあるといってもよいでしょう。

ところで、HGHは本来、駐車による投与という形を取りますが、医療プログラムを実施する専門施設の有無や費用の問題さらに日本人の専門医不足による安全性の問題もあって、すべての人がその効果を体験できるというわけではありません。

ところがアミノ酸を摂取することで体内におけるHGHの合成と分泌が促進されることが、いろいろな研究によって明らかになっています。つまり、日頃からアミノ酸を摂取するようになればHGHがもたらす若返りその他の効果が期待できるわけです。

アミノ酸と言ってもどのアミノ酸がいいのでしょうか?

やはり天然のアミノ酸が身体にとても効果を出します。

とう工房では天然のアミノ酸を販売しております。ネットでもたくさん色んなアミノ酸が販売されていますが、天然の物はあまり出回っていません。なぜなら天然なので高価だから売りにくいのではないかと私は思います。ですがやはり身体に入れるもの毎日取り入れるものは天然でないとダメではないかと強く思います。

 

アンチ・エイジング。皆さんも若返りに一番必要なHGHをアミノ酸により体感していただけると一ヶ月でお肌は変わりますよ。

むくみ

むくみ。

女性の体の悩み№1は『脚のむくみ』半数以上の女性が脚のむくみ症状を自覚していて、しかも、ほとんどの人が改善されていないのが現実です。なぜなら『脚のむくみの原因はリンパの滞り』と思っている人が多く、真の原因は静脈ということがしらされていないからです。

下肢のむくみの改善はリンパの流れを良くすることだと誤解されていることが多いようですが、実は、老廃物を含む水分を回収し、ふくらはぎの筋肉の収縮で心臓に戻す役割は静脈なのです。でも運動が制限された長時間の立ち仕事や座ったままの生活では、ふくらはぎの筋肉によるポンプ作用が機能せず、血液が停滞し、静脈還流障害になりやすくなります。そうなると、下肢のむくみやだるさ、重さ、疲れなどの自覚症状が出てくるのです。さらにむくみを放置しておくと下肢静脈岸になるおそれもあります。

ではどうすればいいのか?

長時間の同じ姿勢は血液の循環を悪くします。立ちっぱなしでもこまめに動いていると少しは違います。通勤はぺたんこ靴でウォーキングをしたり、日常生活の中でつま先をのばしたり踵を立てたりふくらはぎに呼びかけます。そしてお風呂で下から上へ一方方向にマッサージします。

また、むくみは水分の取り過ぎが原因とも思われがちですが決してそれだけの理由ではありません。むしろ水分を控えず適量を飲むことのほうが大切です。タイミングとしては朝起きた時にグラス1杯、寝る前にもグラス1杯をのんで老廃物を出しましょう。